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『一・枚・板・専・門』

たくさんの立派な一枚板がずらり。

 

弊社が何かとお世話になっている家具製造会社の社長さんが、

 

本物の一枚板が大好きで集め続けて

 

気がついたら売るほどの数になっていたとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中には神代杉や神代タモなどマニアックなモノもあります。

 

神代(ジンダイ)と呼ばれる一枚板

 

神代とは・・・「神話の時代の木」「神が宿る木」といわれ
火山の噴火などにより1,000年以上も地中に埋まり、数百年から数千年の長い年月を経て変成したものが、自然災害や人口災害によって再び世に出てきた木のことを神代木と呼びます。
独特の色合いは他の材では見ることができない神秘的な魅力があります。

 

 

 

 

人づてに噂を聞いて

 

遠方より高級料亭をプロデュースする方などが買いつけに来たりするそうです。

 

お寿司屋さんのカウンターや、カフェレストラン、お蕎麦屋さんのテーブルになるものや、装飾的な衝立として使われたりと様々ですが、多少の知識がないと選ぶにも大変です。

 


立派な屋久杉の一枚板がならびます。

 

耳付きの一枚板は、「木」本来の存在感を醸し出します。

 

一般に、杉の樹齢は長くても500年程度ですが、屋久杉は桁外れに長いです。

栄養の少ない島に生える屋久杉は成長が遅く木目が詰っており、降雨が多く湿度が高いため、樹脂分が多く腐りにくい特徴を持ちます。

そのため樹木の寿命が長いといわれ、樹齢2000年以上の大木が多いです。

 

 

他では手に入らない希少価値のあるものがたくさんあります。

 

神代杉、神代タモ、台湾欅、屋久杉、

 

好きな人にはたまりません。

 

 


 

ご興味が有る方は、

東京デザインセンターまでご連絡ください。

 


 

 

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